ビーズアクセサリー

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ビーズアクセサリーへようこそ!

ビーズアクセサリー大好きな管理人がお届けする「ビーズアクセサリー」へようこそ!

ビーズアクセサリーを作り始めて、今までピアスやネックレス、ジュエリービーズなど、いろいろなアクセサリーを作ってきました。

デザインを考えたり、色や素材で選んでみたり、ビーズの制作はいろんな楽しみ方がありますね。

また、スワロフスキーやトルコビーズも美しいです。。

当サイトでは、管理人がセレクトしたビーズに関する情報や書籍、DVDなどをご紹介しています。

初心者の方や、ビーズの基礎を学びたい方のために役立つ本なども紹介します。

どうぞゆっくりご覧下さい!

ビーズの基礎

栗山武子のビーズ刺繍でドレスアップ―基礎からのオートクチュールテクニック

栗山武子のビーズ刺繍でドレスアップ―基礎からのオートクチュールテクニック

はじめてのビーズ

女の子のビーズはじめて絵本―じぶんでつくる、小さなたからもの (Girls Book)

女の子のビーズはじめて絵本―じぶんでつくる、小さなたからもの (Girls Book)

ワイヤービーズ

ワイヤー&ビーズ―かんたん手づくり48

ワイヤー&ビーズ―かんたん手づくり48



ウエディングにはいいかも。
雑貨物が多いのですが、期待していたワイヤーとビーズを使ったものでは、数が少ないです。

ビーズを使う数が少ないのと、ビーズものは少ないのと両方です。

ワイヤーだけで作られているものが多いです。

ただ、ワイヤーの扱い方はカラーですし、かなりわかりやすく載っていたと思います。

複雑なものなどのアイテムには丁寧に書いてあったと思います。

ビーズを使ったものは、アクセサリー(昆虫)やウエディング用?かどうかわかりませんが、ハートのカゴなどです。クラウンもありましたが、あまりビーズが使われていないところがさびしさを感じました。

一本で作る、アルファベットのクリップは面白いと思いました。



が、私の思っていたものとはちょっと違いました・・・。


ニッテイング ビーズ編み

ビーズニッティング

ビーズニッティング



作品は皆ステキです!が…
作品はどれも素敵です。でも"基本の編み方"は、これだけ?という感じ。初心者向けではないと思います。それから、ガーター編み(棒針編み)の場合の、ビーズの編み入れ方が見つかりませんでした。


ビーズタッチング

続・タッチングレースとビーズタッチング〈応用篇〉

続・タッチングレースとビーズタッチング〈応用篇〉

ビーズモチーフ

ビーズも楽しむモチーフ&ブレードかわいいかぎ針編み (SEIBIDO MOOK)

ビーズも楽しむモチーフ&ブレードかわいいかぎ針編み (SEIBIDO MOOK)



可愛い♪
編み物が好きで、ビーズを使った作品に挑戦してみたくて購入しました♪

分かりやすく、そんなに難しくないので、ビーズ作品初挑戦にはむいてるかな〜と思います。

いろいろアレンジして使えそうなものがたくさん載っていたので、楽しみです♪


キャラクター モチーフ

ディズニーキャラクターのビーズモチーフ (レディブティックシリーズ no. 2834)

ディズニーキャラクターのビーズモチーフ (レディブティックシリーズ no. 2834)

動物モチーフ

ハッピー動物モチーフ―十二支をビーズで作る (Gakken mook)

ハッピー動物モチーフ―十二支をビーズで作る (Gakken mook)



プレゼント用に
親戚のおばさまたちに、お年賀になにか作りたいなと思って、購入しました。

ストラップや根付けにアレンジする方法も載っているので、とても作りやすいです。

可愛いのに、スワロの高級感と「干支」という甘過ぎないモチーフが、おばさまたちにも受け入れられて、結構評判がよかったです。

レシピも難しくないですし、ちょっとしたプレゼントをあげたいときに重宝しています。



また、スワロをアクリルに変えて作ってみましたが、それはそれで結構良かったです。


ウエディング ビーズ

渋沢英子の手づくりウエディング小物―花嫁小物からアフターアイテムまで全148点掲載

渋沢英子の手づくりウエディング小物―花嫁小物からアフターアイテムまで全148点掲載

海外 骨董

ヴェネツィアンビーズの魅力

ヴェネツィアンビーズの魅力



眼福な本です。
表題に「〜の魅力」とある通り、クラフト本ではなく「写真集」です。一粒ずつの紹介とそれを使った作例を見開きで紹介しており、112頁中80頁までがカラー写真で、ヴィンテージジュエリーから近代のビーズを使用したアクセサリー、さらに著者と日本の作家の作品集となっています。モノクロの背景に絢爛な作例で、とにかく、ベネチアンビーズをじっくりと眺められます。(判型が小さいのが残念なので星4)ただクラフトの参考としては、やや「?」。とくにアンティーク作品では大粒のビーズをただ繋いだもので、これを実際に使用となると、かなりオバサマ風かも・・・クラフト本としては、例えば同じ著者のクラフト作品集「四季を彩るヴェネツィアンビーズ」(実業之日本社)が、ポイント的にベネチアンビーズを使った繊細な作品で、物凄い主張というのはありませんので、よいと思います。アンティーク作品に近いクラフト本は、ロッテルマウリツィオ著「ベネチアンビーズ・アクセサリー」(ブティック社:廃版?)です。どちらの本も親切な図解をしています。


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